桃太郎電鉄11 ハドソン・ザ・ベスト (Playstation2)の価格比較。


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桃太郎電鉄11 ハドソン・ザ・ベスト (Playstation2)

桃太郎電鉄11 ハドソン・ザ・ベスト (Playstation2)
最安値: 販売店舗がありません。
平均価格: 販売店舗がありません。
メーカー: ハドソン
型番: SLPM62475
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桃太郎電鉄11 ハドソン・ザ・ベスト (Playstation2)のレビュー

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やっぱりこれなのかな・・・。

★★★★★

  • レビュアー: hkg38yo
  • 2006-04-29

桃電USAとどっちが好き?と聞かれれば、実はUSAのほうが雰囲気的に好きな私は間違っているらしい・・・。だってアメリカ好きなんだもんっ☆関西出身としては西日本編も好きなんだけど、全国編がやっぱり桃電の基本なのだ!とか言われた・・・(旦那に)。これの前のブラックボンビー(かなりうざいよ・・・)が出てきた「桃電11」のベスト版ということで、もちろん持っていて欲しい一作ではあります・・・が、USAもすごくアメリカに親しみ持てていいよぉ〜っ!ぜひ、お試しを!USAは☆5つ、この11・ベストには☆4つ。

お手頃価格で

★★★★★

  • レビュアー: すみれん
  • 2006-04-20

もう今や熱狂的ファンが多く、全国大会までやってしまうくらい大人気の「桃太郎鉄道」シリーズの11弾ベスト版です。
私は「桃太郎鉄道」が大好きで何度やっても飽きないです。
友人や妹などで遊んでいるのですが、結構確執を生み出したりしています(笑)
このゲームも最初は単純に楽しんでいたのですが、少しコツをつかんでくると頭を使ってパターンを決めてゲームを進めたりしていくようになります。
桃鉄11では「ブラックボンビー」が初登場するのですが、このボンビーは地味に困らせてくれるボンビーです。
キングボンビーほどの破壊力はないのですが…地味です。ただ登場シーンなどが長く、時間が経ってくると「もういいよ〜!」と登場シーンにイライラしてきます。あれもスキップできるといいのですが…。
「おいどん」も登場するので私はある程度ゲームが進むと「そろそろくるか…」と狙いを定めおいどん狙いに徹して、誰よりも先にゴールして誰にも渡さず、しばらくは儲けさせていただいています。
本当に飽きずに楽しませてくれる桃鉄は最高です。
このベスト版は少し価格がお安くなっているので「今更購入するのも…」と購入を検討している方にもおすすめです。
音楽も変わらないので「これだね〜」と楽しませてもらってます。
これからもずっと続いて欲しいゲームのシリーズです。

変わらぬ楽しさがあります

★★★★★

  • レビュアー: さくらさく11
  • 2006-04-17

ハドソンから発売されている『桃太郎電鉄11 ブラックボンビー出現!の巻 ハドソン・ザ・ベスト』です。
でも今現在はハドソンはコナミの子会社なのでコナミが正しいと思います。
数年前からソフト会社も大変な時代に突入していますね・・・。
スクウェアとエニックスが合併した時にはかなり衝撃を受けました(汗)。

本題(笑)、友達とゲームで遊ぶ時にアクションゲームもお手軽に楽しめていいのですが、
時間に余裕があるときはボードゲームもお薦めです。
ある程度、戦略なども必要になる部分がありますがサイコロ運でなんとか切り抜けられる事も多いです(笑)。
それにアクションゲームの様に反射神経が要らないので誰にでも遊べるのが良いですよね。
(アクションゲームだと反射神経が勝負のカギを握っている事が多いので(汗)。)
そのボードゲームで個人的に一番お薦めしたいのが『桃太郎電鉄』シリーズです。
今回の『桃太郎電鉄11 ブラックボンビー出現!の巻 ハドソン・ザ・ベスト』は商品タイトルからも分かるとおり、
2002年に発売された『桃太郎電鉄11』をベスト版にして再販売したソフトになっています。
ベスト版になったので値段が安くなり、その分購入しやすくなったのでとても良いですよね。
それに内容はオリジナルと全くの同一なので本当にお手頃になったと思います。

ハードがプレイステーション2に移って『桃太郎電鉄11』で二作目になりますが、
やっぱりハードの性能が凄いだけあって、グラフィック関係もかなり凄い出来になっています。
ファミコンの時と比べたらまさに月とすっぽんの差です。
プレイステーションの最後の作品『桃太郎電鉄X』と比べてもかなりのグラフィックの進化だと思います。
ロード時間も最初はちょっと掛かるかな?と思いましたが慣れれば全然問題ないレベルになっています。

『桃太郎電鉄X』から登場したバラエティーモードも色々とパワーアップしているし、
今回から新たなボンビー『ブラックボンビー』が追加されていたり、
前作に登場した『おいどん』、『鉄道購入システム』も登場するので、
シリーズを遊びつくした人でも新鮮な気持ちで遊べると思います。
カードの方も新カードが数種類追加されているのでカードを使った戦略面でのバリエーションも増えています。

ひとりでも楽しめる『桃太郎電鉄』シリーズなのですが、やっぱり個人的には友達とやる方が楽しいと思います。
コンピューターと対戦しても感情を持っていないので何をするにしても面白みが無いですよね。
友達とやると心理戦や駆け引きもできるのでかなり楽しいと思います。
カードを使うにしてもコンピューター相手なら自分の実利だけを追い求めて無差別に使えますが(笑)、
友達とやる場合には色々な駆け引きがあって楽しいです。
評価は☆4つにしておきます。


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