| 最安値: | ¥2,919 | リバティーへ |
|---|---|---|
| 平均価格: | ¥4,819 | |
| メーカー: | ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン | |
| 型番: | UASD-48798 | |
| ユーザーレビュー: | レビューを書く |
| ショップ名 | 価格 ポイント / 送料 | 支払い方法 | ショップへ |
|---|---|---|---|
|
¥2,919 |
|
リバティーの通販サイトへ | |
|
¥3,591 |
|
HMVジャパンの通販サイトへ | |
|
¥7,949 |
|
アマゾン ジャパンの通販サイトへ |
1ページ中1ページ目を表示 (1件)
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
キョンシーものでは珍しく、舞台は現代の街中という設定になっています。そしてなんといっても、香港映画の大スターであるユン・ピョウが出演しているというのが目玉でしょう。ユン・ピョウとキョンシーの格闘も見られます(ある理由でスローでギャグな格闘ですが)。勿論、ラム道士も登場しますが現代という設定なので、キョンシー退治の法術は桃剣ぐらいしか使用しません。タイトルに「キョンシーの息子たち」と、キョンシーの子供が複数登場するかのような文言がありますが、実際には一人しか登場しません。このベビキョンは3で登場する兄弟キョンシーの弟です。あと、4で鶴道長としてカッコいいアクションを見せてくれる人が、今作ではゼニゲバ教授として出てきます。相変わらずギャグ満載なので、香港映画好きならユン・ピョウだけでも一見の価値は有るでしょう。しかし、当然吹き替えは無しなので我慢せざるを得ません。


